5月の健康経営活動まとめ|トラックショー・講演登壇・安全委員会・健康診断を実施

5月は「健康経営」に関わるイベントが多く、社内外ともに非常に充実した1ヶ月となりました。
物流業界の最新動向を知る機会や、他社の取り組みから学ぶ場が多く、当社の健康経営の質をさらに高めるヒントが得られた月でもあります。


🚚 パシフィコ横浜でトラックショー開催

横浜トラックショー

まずは、パシフィコ横浜にてトラックショーが開催されました。 会場には、

  • 最新トラックや架装・パーツの展示
  • 省力化・効率化・安全・環境に関する技術
  • IT・ソフトウェアなど物流の最新トレンド

といった、業界最先端の技術やソリューションが一堂に集結

物流業界の変化のスピードを実感できる内容で、今後の業務改善や安全対策にも活かせる学びが多くありました。


🧑‍💼 経営者仲間による健康経営講演

横浜トラックショー

同会場では、日頃から交流のある経営者仲間による健康経営の講演も行われました。 高橋社長も応援に駆けつけ、登壇の様子を見守りました。

健康経営は短期的な成果が見えにくい取り組みですが、 従業員の健康を守り、企業の持続的成長を支える重要な経営戦略です。

当社も「100年企業」を目指し、引き続き健康経営に力を入れてまいります。


📝 トラック安全委員会の事例発表会

翌週には、毎月定例の「トラック合同安全衛生委員会」による事例発表会が開催されました。

同業の経営者の皆さんの取り組みを伺い、改めて多くの学びと刺激をいただきました。

また、閉会の挨拶は高橋社長が担当いたしました。 よろしければ、ぜひ動画もご覧ください。


🩺 社員の健康診断を実施

社内の健康診断の様子

社内では、今月健康診断を実施しました。 健診カーに来ていただき、社員一人ひとりが受診。

働く私たち自身が健康であることが、 安全運行・品質向上・企業の持続性につながる最も重要な基盤です。

社内の健康診断の様子


🏛 東京都の公共事業でも登壇

5月には、東京都の公共事業においても事例発表の機会をいただきました。

当社の取り組みを紹介できる貴重な場であり、業界全体の発展に貢献できるよう、今後も積極的に情報発信を続けてまいります。

雷門


📌 まとめ

5月は、健康経営に関する取り組みが特に多く、学びと実践が深まった1ヶ月となりました。 今後も、社員一人ひとりが健康で安心して働ける環境づくりを進めるとともに、業界全体の発展にも貢献してまいります。

次回の更新もぜひご覧ください。

TOP